2050年のゴルフって、こんな風になってるかも?

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36年後のゴルフってどうなってますかね?
36年前は、ドライバーはパーシモンでヘッドは小さく重量は重く、カメラの技術も発達してないので、自分のスイングを自分でジックリ見る事もできなかったでしょうね。
36年後は、
クラブは1本、ボールにもGPSの機能がついて失くす事もなく(笑)、ウェアもワンタッチで温度調整が出来るようになり一枚で済むかも。
どこでもドアでどこへも一瞬で移動できて、世界中の好きなホールを移動しながら自分の好きな18ホールをプレイしてるかも。
ロケットエンジンのカートで、宇宙人とゴルフしてるかもしれませんよね(笑)
スイング解析が出来るデバイスも進化して、ゴルフコーチが必要なくなっているかも(笑)しれないし、ボタンひとつでタイガーウッズに成ってプレイすることが出来るかも(笑)
ゴルフの呼び名も変わってるかも、とかね(笑)
こんな事を、今回のCMSではコーチ陣と妄想しながら色々と未来のゴルフ像を予想したりしてました。
こうやって色々と妄想していると、自分の可能性もどこまで広げられるか右脳全開だね(笑)
上に書いたうちの幾つが実現してるかは分かりませんが、間違いないのは、
今とは違うということ。
iPhoneをはじめとしたスマートフォンだって、今から6,7年前に世の中に出て来て、ものすごいスピードで僕らの生活はもちろん、ゴルフコーチの仕事の仕方を変えています。
劇的な変化の中で、ゴルフコーチとしてどんな事が出来るのか。
今年はそんな事を想像しながら、ゴルフレッスン含め色々な仕事を楽しくしていきたいですね♪
みなさんの考える、2050年のゴルフってどんなですか?